茜霧島の爽健美茶割り 2017/5/29-2017-6/4

 

霧島酒造 茜霧島 25度 900mlコカ・コーラ 爽健美茶 600ml PET×24本

  

東京ゴミ袋/瀬戸 山玄

東京ゴミ袋 (ちくま文庫)

80年代の貴重な資料。

 

さらさらさん/大野 更紗

さらさらさん (一般書)

この人の文章の「照れ」みたいのがあまり好きでない。

津村記久子に近い苦手さがある。

表紙のイラストは能町みね子で、著者への愛を感じる。

 

はじめの一歩64-74/森川ジョージ

はじめの一歩(73) (講談社コミックス)

武が出てきてすぐ子供も登場してもう泣きそう

 

深夜特急4/沢木 耕太郎

深夜特急〈4〉シルクロード (新潮文庫)

ここで毎回思うけど装丁がすごくかっこいい

旅慣れてきたころの寂しさ

 

2017/5/29-2017-6/4

今週のお題「家飲み」

爽のジンジャエール*1+ビール=シャンディガフというのをやってみる。爽がしっかり甘いし辛いのでおいしい。

茜霧島+爽健美茶=おいしい。自分の好物を混ぜた味がする。「やさしいハーブのお酒」(適当)みたいな女性向けの酒の味がする。

もう家飲みと関係ない話をするが焼酎を飲んでいると「僕はダメですね」とか言ってくる人間がいる。飲ませてくれればどうでもいいが、その情報はいらないし啓蒙してお前に飲ませようとも思わない。先日そう言ってきた人間は「におい」と言わず「香り」と言っていたのでオッと思って許した。

飲み屋でカニクリームコロッケが出てきたときに「わたしはいい」「嫌い?」「クリームを揚げるって意味わからなくないですか?」というやりとりがあって、「わかるよ、脳みそバグりそうになるよな」と返したけれどわたしの取り皿には3個目のカニクリームコロッケが乗っていて変な空気になった。

好き嫌いの少ない人間というのは疑問を持ちながらもとりあえず口に入れてしまう性質を持っているのではないか。季節柄腐りかけのものをまあまあ食べてしまった。食パンは5枚食べきるまでに途中で冷蔵庫に入れないとそろそろやばい。家に忘れた弁当の中で足が一番早かったのはゆで卵。

*1:アイスの名前が「爽」ってなんかすごくいい

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